研修所の沿革 || 環境調査研修所の紹介

環境調査研修所の沿革をご紹介します。

沿革

研修所の歴史 [PDF 113KB]

1971年(昭和46年) 7月 環境庁設置
1973年(昭和48年) 3月
5月
公害研修所設置
環境庁内において研修一部開始
1974年(昭和49年) 9月
12月
公害研修所庁舎竣工(所沢市)
行政研修開始
1975年(昭和50年) 1月 分析研修開始
1988年(昭和63年) 5月 特殊実習棟竣工
1990年(平成 2年) 9月 JICA集団研修コース(環境モニタリング(水質))
開始(現:JICA集団研修「水環境モニタリング」)
1997年(平成 9年)10月 国際研修棟等竣工
国際環境協力研修開始
1999年(平成11年) 9月 ダイオキシン類分析研修施設竣工
ダイオキシン類分析研修開始
2001年(平成13年) 1月
11月
環境省設置
第1回日中韓三ヶ国合同環境研修開始
2002年(平成14年) 3月 第2特殊実習棟竣工
2003年(平成15年) 7月 環境調査研修所に改組
2004年(平成16年)11月 第4回日中韓三ヵ国合同環境研修開催
2005年(平成17年)12月 産業廃棄物対策研修(産廃アカデミー)開始
2007年(平成19年)11月 第7回日中韓三ヵ国合同環境研修開催
2008年(平成20年) 1月 アスベスト分析研修開始