分析研修

分析研修

研修名 機器分析研修
目的 機器測定に関する基礎的知識及び技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員で、実務経験が比較的浅い者
コース内容 大気及び水質の分析測定において汎用される度合いの大きい機器を用いる測定法について実習等を行う。基礎的な技法に重点を置く。
定員 45人
期間 2019年5月20日~5月31日(12日間:実日数10日間)
備考 【参考】令和元年度実施要綱(実績) [PDF224KB]
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研修名 特定機器分析研修Ⅰ(ICP-MS)(年2回)
目的 特定の機器測定に関する専門的知識及び技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員で、一定の実務経験を有する者
コース内容 環境分析において必要とされる専門的機器の測定方法及び操作技法について実習等を行う。ICP-MSの最新の手法による機器測定法に重点を置く。(第1回では水質を、第2回ではPM2.5を、それぞれ念頭に置いたカリキュラムとする。)
定員 (1回)12人 (2回)12人
期間 (1回)2019年6月17日~6月28日(12日間:実日数10日間)
(2回)2019年7月22日~8月2日(12日間:実日数10日間)
備考 【参考】令和元年度実施要綱(第1回:実績) [PDF392KB]
【参考】令和元年度実施要綱(第2回:実績) [PDF200KB]
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研修名 特定機器分析研修Ⅱ(LC/MS/MS)(年2回)
目的 特定の機器測定に関する専門的知識及び技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員で、一定の実務経験を有する者(第1回)、実務経験が比較的浅い者(第2回)
コース内容 環境分析において必要とされる専門的機器の測定方法及び操作技法について実習等を行う。LC/MS/MSの最新の手法による機器測定法に重点を置く。(第1回では前処理や機器操作技法を含む測定方法全般を、第2回では機器操作技法を扱うカリキュラムとする。)
定員 (1回)15人(2回)15人
期間 (1回)2019年4月15日~4月26日(12日間:実日数10日間)
(2回)2019年9月9日~9月13日(5日間:実日数5日間)
備考 【参考】平成31年度実施要綱(第1回:実績) [PDF 205KB]
【参考】令和元年度実施要綱(第2回:実績) [PDF200KB]
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研修名 大気分析研修
目的 大気分析測定に関する専門的知識及び技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員で、一定の実務経験を有する者
コース内容 有害大気汚染物質のうちVOCs及び重金属類の測定法について実習等を行う。公定法(有害大気汚染物質測定方法マニュアル、PM2.5成分測定マニュアル)及び最近の応用測定技法に重点を置く。
定員 30人
期間 2020年1月23日~2月7日(16日間:実日数12日間)
備考 【参考】平成30年度実施要綱(実績) [PDF 164KB]
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研修名 臭気分析研修
目的 臭気分析測定に関する専門的知識及び技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員で、一定の実務経験を有する者
コース内容 嗅覚測定法について実習等を行う。オペレータとして必要とされる技法に重点を置く。また、悪臭苦情の対応方法について解説を行う。
定員 12人
期間 2019年6月18日~6月21日(4日間)
備考 【参考】令和元年度実施要綱(実績) [PDF215KB]
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研修名 水質分析研修
目的 水質分析測定に関する専門的知識及び技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員で、一定の実務経験を有する者
コース内容 水質中の農薬や重金属類等の測定法について実習等を行う。公定法に基づいた測定技法及び最近の応用測定技法に重点を置く。
定員 45人
期間 2019年11月28日~12月13日(16日間:実日数12日間)
備考 【参考】平成30年度実施要綱(実績) [PDF 206KB]
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研修名 廃棄物分析研修
目的 廃棄物分析測定に関する専門的知識及び技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員で、一定の実務経験を有する者
コース内容 廃棄物中の重金属の測定法について実習等を行う。公定法に基づいた測定技法及び最近の応用測定技法に重点を置く。
定員 15人
期間 2019年9月30日~10月11日(12日間:実日数10日間)
備考 【参考】令和元年度実施要綱(実績) [PDF199KB]
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研修名 VOCs分析研修(水質)(年1回)→2回目は休止
目的 水質中の揮発性有機化合物の分析測定に関する専門的知識及び技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員でその経験が概ね2年以上の者
コース内容 水質中の揮発性有機化合物の測定法について実習等を行う。公定法に基づいた測定技法に重点を置く。
定員 12人
期間 (1回)2019年7月22日~8月2日(12日間:実日数10日間)
(2回)(休止)
備考 【参考】令和元年度実施要綱(実績) [PDF140KB]
【参考】(2回目は休止)
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研修名 課題分析研修Ⅰ(プランクトン)
目的 淡水プランクトンの検索法に関する専門的知識及び技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員で、一定の実務経験を有する者
コース内容 淡水に生息するプランクトンの検索法について実習等を行う。現地採集試料の同定を主眼とする。
定員 15人
期間 2019年5月13日~5月17日(5日間)
備考 【参考】令和元年度実施要綱(実績) [PDF147KB]
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研修名 課題分析研修Ⅱ(底生動物)
目的 河川の底生動物の検索法及び底生動物を用いた水質評価法に関する専門的知識及び技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員で、一定の実務経験を有する者
コース内容 河川に生息する底生動物の検索法及び底生動物を用いた河川の水質評価法について実習等を行う。現地採集試料の同定を主眼とする。
定員 10人
期間 2019年4月8日~4月12日(5日間)
備考 【参考】平成31年度実施要綱(実績) [PDF 215KB]
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研修名 環境汚染有機化学物質(POPs等)分析研修
目的 環境汚染有機化学物質の機器測定に関する専門的知識及び技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員でその経験が概ね2年以上の者(例:化学物質環境実態調査(黒本調査)を実施する者またはその予定のある者)
コース内容 環境汚染有機化学物質の機器測定法について実習等を行う。環境モニタリングにおいて必要とされる前処理及び機器測定(LC/MS/MS及びGC/MS)の技法に重点を置く。
定員 (LC/MS)8人 (GC/MS)12人
期間 2019年9月30日~10月11日(12日間:実日数10日間)
備考 【参考】令和元年度実施要綱(実績) [PDF186KB]
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研修名 ダイオキシン類環境モニタリング研修(基礎課程)(年2回)
目的 ダイオキシン類の環境モニタリングに関する専門的知識及び技術を習得する。
対象者 地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員でその経験が2年以上あり、かつGC/MSによる測定分析の経験がある者
コース内容 ダイオキシン類の環境モニタリング手法について実習等を行う。サンプリング手法及び測定分析方法に重点を置くとともに、安全管理手法及び分析データの精度管理手法を扱う。
定員 (1回)6人 (2回)6人
期間 (1回)2019年6月24日~7月12日(19日間:実日数15日間)
(2回)2020年1月20日~2月7日(19日間:実日数15日間)
備考 【参考】令和元年度実施要綱(第1回:実績) [PDF112KB]
【参考】平成30年度実施要綱(第2回:実績) [PDF 204KB]
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研修名 ダイオキシン類環境モニタリング研修(専門課程)土壌コース
目的 土壌中のダイオキシン類の環境モニタリングに関する高度な専門的知識及び技術を習得する。
対象者 原則としてダイオキシン類環境モニタリング研修基礎課程修了者で、その後各地方公共団体でダイオキシン類の分析経験を有する者
コース内容 土壌のサンプリングから測定分析について、専門的な実習を行う。公定法に記載のある種々の方法(採取法・分析法)の理解と現地試料採取及びその分析に重点を置く。
定員 6人
期間 2019年11月25日~12月13日(19日間:実日数15日間)
備考 【参考】平成30年度実施要綱(実績)[PDF 103KB]
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研修名 アスベスト分析研修(年3回)【再編】
目的 アスベスト分析(位相差顕微鏡法及び走査型電子顕微鏡法)の原理を理解し、測定技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員
コース内容 大気中アスベストの分析手法について実習等を行う。位相差顕微鏡法及び走査型電子顕微鏡法に重点を置く。
定員 (1回)12人 (2回)12人 (3回)12人
期間 (1回)2019年7月8日~7月12日(5日間)
(2回)2019年10月28日~11月1日(5日間)
(3回)2020年2月17日~2月21日(5日間)
備考 【参考】令和元年度実施要綱(第1回:実績) [PDF106KB]
【参考】令和元年度実施要綱(第2回:実績) [PDF118KB]
【参考】
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研修名 問題解決型分析研修
目的 分析技術及び測定上の問題点を解決するための手段及び技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析を業務を担当している職員で、使用する分析機器等に習熟している者または既に環境調査研修所の分析研修を修了した者
コース内容 分析技術及び測定上の問題点を解決するための手段及び技術の習得を図る。
定員 若干名
期間 2019年4月~2020年2月(8月除く)の間の別に定める時期(3日以上5日以内)
備考 平成30年度は、1名(平成31年1月30日~2月1日)で実施。
【参考】平成30年度実施要綱(実績) [PDF 112KB] 
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研修名 特別分析研修
目的 分析測定について極めて高度な専門的知識及び技術を習得する。
対象者 国及び地方公共団体等において環境分析業務を担当している職員で、既に環境調査研修所の分析研修を修了した者またはそれと同等の者
コース内容 研修生及び派遣機関の要望を加味した研修カリキュラムにより分析測定について極めて高度な実習等を行う。
定員 若干名
期間 2019年4月~2020年2月(8月除く)の間の別に定める時期(20日以上)
備考
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